バッジ バッチ 販売、バッジ 製作 の コモン。

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オリジナル バッジ ・ キャンペーンバッジの製作 販売

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データ入稿
バッジ製作にあたって
安心のもの作り
価格が安いわけ
お支払い方法

バッジの素材にはいろいろありますので、その素材を活かしたバッジ作りをお勧めします。硬質塩ビ白のバッジ、アクリルのバッジ、軟質ビニールのバッジ、金属のバッジで、真鍮、アルミ、ブリキバッジとあります。素材と組み合わせた印刷方法もそれぞれの特色があり4色カラー印刷ができるもの、できないもの等がありますので、お気軽にご相談下さい。

オリジナル バッジ、 ピンバッチ 製作 販売

◆オリジナルバッジ、キャンペーンバッジの製作 販売

バッジ バッチの素材と印刷方法

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キャンペーンバッジを安く作るコツ

キャンペーンバッジをお安くするコツは、いくつかあります。
1.シルク印刷で色数を少なくする。(版代が安くなる)
2.オーソドックスな形(正円)にし、型を有り型(以前に作られたお客様の型)を流用する。
3.素材を硬質塩ビ(白)にし、厚さ0.5o〜1oにする。(価格的には軟質ビーニールが加工ウ上若干高い)
数量が多くて4色印刷の場合は、オフセット印刷の方が安くなる可能性が高いです。(数量が小ロットの場合は、版代が高いため不向きです。
お客様(クライアント様)が、価格より品質重視や多色刷りご希望の場合は、意に沿ったご提案が必要です。写真やグラデーションが入るなら、オフセット印刷か、少量の場合はインクジェットプリント仕上げとなり、1色〜3色程度でしたら発色の良いシルク印刷がお勧めです。

バッジの印刷・製作・販売コモンの お知らせ情報!

硬いバッジ、軟らかいバッジのキャンペーン バッジ製作・販売の専門店です。

主にキャンペーンバッジを製作・販売しています。
キャンペーンバッジには、硬質塩ビ(硬い素材のバッジ)にシルク印刷あるいはオフセット4色印刷の商品
また、軟質塩ビにシルク印刷の商品が多く利用されています。軟質ビニール(軟らかい素材のバッジ)は、素材の伸縮があるため、オフセット4色印刷は難しいものとされています。通常は軟質ビニールの中にスポンジを入れて立体的なバッジも好評です。
キャンペーンバッジには、缶バッジも利用されていますが、写真などを入れて小数ロット販売も人気があるようです。
価格的には、硬質塩ビの1o厚さが抜きやすくお安くできます。また、円形で同サイズの過去に製作した型がありましたら、もっと安く製作できます。
完全データ入稿でいただき、納期的には2〜3週間ぐらいの納期となっています。数量が多い場合はご相談ということになります。
、お客様からは先払いにてご入金いただき、材料や加工代の支払を払うことで価格低減に努めており、むだな経費をかけない、お客様にお手ごろ価格でお届けするシステムとなっております。
どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

ピンバッジ ピンバッチ の製作

金属バッジ バッチのピンバッジ製作・販売

ピンバッジ ピンバッチ は、スーツなどの襟もとに付ける小さなバッジ バッチで一般的には企業効果を高める社章として製作されていましたが、最近ではキャンペーン バッジ バッチとしても多く制作されるようになりました。
ピンバッジ ピンバッチは、形も小さくて円形のものが多かったようですが、少し大きめで四角や変形も増えてきています。全国的なキャンペーンバッジなどは、襟もとで目立たせる効果をあげるため、色に関してもカラフルになってきております。
ピンバッジ ピンバッチ の素材は、真鍮を加工メッキした金属 バッジ バッチになります。金色の地色を活かした金メッキバッジや、特色の色を配したデザインのバッジ バッチを製作することができます。
どうぞ、お気軽にお見積りやお問合せ下さい。

バッジ製作のご利用ガイド

1. 魅力あるオリジナルバッジを考える

2. バッジの寸法、印刷色数、数量などを決める

3. バッジの見積りをとる

4. バッジの予算があえば発注する

5.バッジのお支払いは先払い

6. バッジの印刷、加工のためのデータは完全データにて

7. バッジの納期を考えた工程を組む

8. バッジの校正は?

9. 梱包・送料はお各様のご負担です

10. バッジの保証

11. 全国から受注販売・お届け

1. キャンペーンを盛上げ効果が高いバッジを考える

■予算に合った魅力あるキャンペーンバッジを考えましょう。
■デザイン会社へデザインを依頼している場合は、おまかせで良いでしょうが、社内で考えられる場合は、全体予算を考えた当たりくじの本数などを考えましょう。


バッジを製作する場合は、4色印刷が商品に合っているかといえば、必ずしもそうではありません。色数を減らして印刷コストを下げることができます。また、用紙の原価比率は、決して低くはありません。用紙の厚さや種類でコストダウンできます。
弊社でアドバイスできることは、積極的にご提言していきます。

2.バッジのサイズは!

バッジは、特別に大きいサイズは必要ありませんが小さすぎると意外に目立たないものです。通常は50mmφ〜80mφが多いようです。
数量の決定や予算を考えたデザイン、素材の選択、印刷色数を決めていきます。また、デザインデータ入稿から納期までの余裕ある日程を組みます。

3. バッジの見積りをとる

バッジのデザイン、数量などを決めて見積りをとります。
まずバッジの見積りをとり、予算に応じて、色数をへらしたりします。
バッジの見積もりのご依頼は、【バッジ見積依頼書】をご利用ください。(プリントアウトしてご使用ください。)

4. バッジの予算があえば発注する

キャンペーン全体の予算からバッジの予算もあるでしょう。予算調整で見積りが合えば、いよいよ注文となります。
ご注文は、左のメニューの上段にある注文書(FAX用紙)
【バッジ注文書】にご法人名・担当者様名・住所・電話番号、数量・納期などの必要事項をご記入いただきFAX送信願います。(FAX:047-468-7792)

5. バッジのお支払いは先払い

バッジのお支払いは先払いでお願いしています。
弊社は、素材などの原材料の仕入れは先払いにて払い込み、協力工場への支払い条件も良くすることで、品質と低価格商品をお客様にお届けしております。
バッジのお支払い代金のご入金を確認後、作業を進行させていただきます。
お支払い方法は銀行とゆうちょ銀行の振込の2通り。振込み手数料はお客様のご負担となります。

6. バッジの印刷、加工のためのデータは完全データにて

バッジの印刷、加工用のデータはデザイン会社で制作するか、社内の制作スタッフが作られることになりますが、最近はWindows用のフォトショップやイラストレータで作られることがおおくなっています。
しかし、印刷や加工が分からないまま作られ、仕上がりトンボやセンタートンボ、また、バッジには付きものの抜き型のデータも必要です。
弊社では、トラブル回避のため完全データ入稿が条件です。

7. バッジの納期を考えた工程を組む

バッジの製作は分業で進行します。印刷でもオフセット印刷からシルク印刷と業界をまたがった加工の製作になります。納期のしわ寄せがどうしても印刷や加工に負担がかかってきます。
良い製品を作るには、無理のないリズムある工程管理が重要です。

8. バッジの校正は?

通常バッジ バッチの校正をしない場合が多いですが、納期、予算の関係と確実に作りたい立場の方は校正出しから製作へと入ります。ピンバッジの場合は試作からの作成をお勧めします。
完全データのご支給ですから、データ上で色の確認がそれなりにできますから、データ通りで製作します。
本校正は時間と費用がかかりますので、色指定の指示データ通りに進行し製作するお客様が多いようです。

9. 梱包・送料はお各様のご負担

バッジ バッチの梱包代、送料はお客様にご負担していただきます。

10. バッジなど商品の保証について

バッジ バッチ等、商品の運送中の破損等で商品価値がなくなったものに関して、運送会社に損傷の確認後お客様とご相談の上、再製作するか代金のご返金。
明らかな弊社のミスも同様。

11. バッジを全国から受注しお届けいたします。

バッジ バッチの印刷、加工、製作し全国販売します。

バッジの製作・加工・販売に関して

バッジの製作・販売にあたって

塩ビ素材のバッジ バッチは、通常シルク印刷ですが、硬質塩ビなどの素材によってはオフセット4色印刷もできます。
金属バッジのピンバッジは、メッキ加工後、染色やエッチング部分に色入れなどをして作成いたします。
バッジ作りも、それなりの技術やノウハウを要し受け継がれてきておりますが、 売上の減少や単価が低いことなどで、業界としては縮小傾向にあります。
代理店や大手印刷会社に発注していては、下請け業者へ丸投げとなったり、またその先も丸投げであったりすれば、経費が何度もかかって高いコストがかかってしまいます。
弊社コモンは、経費をそれほどかけない、儲けすぎない適正価格でバッジ商品をお届けいたします。
バッジ(バッチ)の製作工程の印刷・加工は分業制が多く家内工業的な小規模会社が主です。
バッジのご注文を大手印刷会社や代理店などにご注文すれば高い買い物となることになります。
弊社の協力工場の特性を生かした小回りのきく対応、臨機応変にバッジ(バッチ)を製作いたします。東京の下町の技術の確かな工場で印刷・加工・製作製造いたします。(この印刷・製作工場は、大手代理店の下請け、黒子として日夜頑張っています。)





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埼玉県戸田市喜沢2−33−6−406
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